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青汁と乳酸菌で糖質制限しながらダイエット中のブログ

青汁とヨーグルトを食べ糖質制限でダイエット(最初の2ヶ月は痩せなかったのに)しながら、痩せていく過程を書くブログ。現在、24キロ減を達成

太田胃散のダイエット茶は話題の葛の花イソフラボン入り

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葛の花イソフラボンが減量としての効果が注目され

最近よく聞くようになったのが「葛の花」のイソフラボン です。葛の花というと、葛根湯とか、漢方薬なのかと最初思っていたのですよね。

 

調べてみましたら、どうも内臓脂肪を減らすのにいいとの論文があったそうなのですよ。それでもやはり、漢方薬に使われていたからこそ、研究されたのでしょうけどね。

 

葛の花の成分が中性脂肪の合成を妨げる働きがあるということでした。

 

私はてっきりイソフラボンと聞いたら、条件反射のように更年期障害とか、豆乳だとかそちらに行ってました。

 

内臓脂肪とは、思いもよらなかったです。皮下脂肪にもいいのでしょうけど、皮下脂肪は落ちにくいことは、自分自身がそうだったのでわかっていました。わかりやすいのが内臓脂肪への効果だったのでしょう。

 

ダイエットにおいては、内臓脂肪のほうが結果がでやすいのです。内臓脂肪のほうが先に減ってあとから皮下脂肪の減少になるというは、私も経験しました。今でこそ、24キロも体重が減りましたが、最初は2ヶ月ほど、皮下脂肪が減りませんでしたから。

 

だから、なかなか減らない減らないと思っていても諦めてはいけないのですよね。どうも最近、すぐに結果を出せ!とせっかちな人が多すぎますよね。

 

話が飛んでしまいました。

 

この葛の花イソフラボン ですが、サプリメントでも多く出されるようになっています。それはやはり、ダイエット面での助けになるからでしょうね。

 

 しかし、それであっても1週間、2週間サプリメントとして摂取したからと言って、痩せるなんてことはありませんね。

 

こういうのは、続けることが大事ですから。

 

おそらく研究論文でもある程度の長期に渡って摂取した結果、脂肪が分解促進になったとか、脂肪の合成を妨げたとかがわかってきたのでしょう。

 

調べてみましたら、やはり葛の花イソフラボンを利用したサプリメントが多く出されていました。

 

脂肪は減らないといけないですが、なかなか減ってくれません。だからこそ、サプリメントにしろ何にしろ、長期に渡って続けられる工夫をしないとね。

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 葛の花イソフラボンを使ったダイエットサプリメントなどは他にもありました。

 

いくつか見たけれど、【太田胃散】 はちがいます。

 

テレビコマーシャルもやっている、歴史と伝統のある製薬会社だから安心です。変なまがい物でも混ぜられるような心配もありません。

 

それに胃薬の研究を重ねてきた製薬会社ですから、なんとなく胃腸だとか、消化吸収に関しては他よりも研究しているイメージありませんか。

 

>>>>太田胃散で安心ダイエットサポート <<<<

 

続けるには、食事に合わせて飲めるものが一番

 

消費者庁に届出して、機能性表示食品としていることももちろんですが、太田胃散として漢方薬の研究もしてきた製薬会社だからこそ、このような葛の花という植物を使った成分にも強みがあるということです。

 

それと葛の花イソフラボンがはやりだからと言って、続けるのが難しいのではダイエットサポートになりませんよね。

 

太田胃散のいいところは、お茶にしたところです。錠剤タイプではなくて。

 

サプリメントなら飲み忘れることもありますが、食事の時のお茶として飲んでしまえば続きますよ。

 

水でもお湯でも、さっと溶ける粉末で、ウーロン茶味にしているのです。

 

1回毎のパックだから、会社に持っていってもいいですし、ご自宅で飲むのもよし。

 

定期コースにしてあることで、期間限定、今なら初回はおためし価格の999円で試すことができます(クリックした時に、999円が終了しているかもしれませんが)。

 

次月から3,672円になりますが、定期縛り無しなので、2回目が送られる7日前までの連絡で解約もできます。

 

とは言うものの、こういうのは、数ヶ月飲んでみないと結果はでませんからね。

 

手軽なお茶で続けてみましょう。

 

詳しくはこちらから

>>>>>【ウエストサポート茶】太田胃散